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RE:月の動き

 投稿者:蒼月  投稿日:2005年 4月29日(金)11時32分41秒
編集済
  未菜実さんお返事ありがとうございます.
起動→軌道...でしたね_φ^。^;

白道は黄道面に対して5.2度傾いていて....だいたい太陽と似たような
動きに見えるということなのですね.

ただ未だ疑問が残るのですが(理解不足でスミマセン)真冬に太陽が昇る
位置(南東寄り)に比べ、月が昇る位置がほぼ東のままだったような記憶
があるのですが、それは私の記憶違いでしょうか?
西に沈む位置も同様だった気がするのですが...
 


RE:月の動き

 投稿者:未菜実  投稿日:2005年 4月29日(金)09時09分58秒
  そうですね。
太陽の通る天球上の道は黄道といいます。黄道十二星座など占星術にも関係していますね。
一方月が月が通る道は白道といいます。
白道は黄道面に対して5.2度傾いています。
ですから、厳密には違うのですが、大雑把に言えば太陽と似たような動きに見えるはずです。

起動→軌道

http://www.geocities.jp/suri_puzzle

 
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月の動き

 投稿者:蒼月  投稿日:2005年 4月29日(金)01時34分57秒
編集済
  こんにちは
太陽は地球の軸が傾いているため、空を巡る動きは四季により随分
変わりますが、月は常にほぼ同じ起動(?)を巡っているようにも
思えます.それとも何か規則によって変化しているものなのでしょ
うか?
 
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RE:月の下にある星の名前

 投稿者:未菜実  投稿日:2005年 4月22日(金)23時39分25秒
  今日あたり月の横に見えているのは木星です。−2.4等星の明るさです。
もう少し暗い星でしたら、おとめ座のスピカですね。1等星。

大雑把に言えば、上弦の月は左の方が欠けた感じで、下弦の月は右が欠けた感じでしょうか。
言われている弦の傾きは時間によって異なってしまいます。
南中時点でみればだいたい上のような感じに見えるはずです。
季節によってだいぶ違いますが・・・。

http://www.geocities.jp/suri_puzzle

 
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月の下にある星の名前

 投稿者:伊藤章夫  投稿日:2005年 4月22日(金)21時25分11秒
  私は最近つきの変化を見るのが楽しみです。ところが、最近気がついたのですが、月のすぐ下にあるように見える星はなんと言う星ですか。衛星ですか。月が欠けているときは日本から見ると、上がかけているように見えますが、新聞では右がかけているように印刷されています。どうして見えるように報道しないのですか。上弦の月、下弦の月と言いますが、弦というのは弓の弦ですね。三日月は下に弓、上に弦があるように見えますから、上弦の月ですか。では下弦の月とは弓が上で、弦が下に来るのですか。そんなことはありえないと思います。教えてください。  
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銀河系の俯瞰

 投稿者:terraformer  投稿日:2004年11月18日(木)06時06分20秒
  あれは想像図ですよ。  
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なぜ銀河が真横から見えるのか

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2004年11月18日(木)05時07分21秒
  すみません、教えて下さい。
地球は天の川銀河のオリオン腕という端っこにあるそうですが、
何故そこから自分達の銀河を俯瞰や真横から正確に見えるのですか?
 

明るさ

 投稿者:terraformer  投稿日:2004年11月18日(木)00時48分42秒
  質問の意図がわからないのですが、
昔と現在では測定法が違うということに尽きるのか、
現在の測定法について知りたいのか…

ややこしい定義の所以は、テスト用ではなくて便宜をはかった結果でしょう。
すべての物理量について同じことが言えるのではないでしょうか。
時間や距離の定義にしろ、「ゾウの時間・ネズミの時間」じゃありませんが、
認識に関しては十人十色ですね。

的を射ていなかったらごめんなさい。
 

星の明るさ・・・・みんな理解してますか?

 投稿者:田中  投稿日:2004年11月17日(水)21時29分55秒
  失礼します。星の等級のこと。1等星とかのことですが、どうも納得がいきません。それに関連するページも見ましたが、はなはだ真実味がないように思えます。昔の人は、夜空をみて星と星の明るさに段階をつけて・・・・ そりゃシリウスと北極星は、ずいぶん違うけれど、4と5等星の差なんかつけられたのでしょうか?器具は何を使ったのでしょうか。写真もフィルムもないときに。感覚だけなのでしょうか? ひじょーーに 眉唾な方法だと思えてなりません。 たとえば、豆電球の明るさで、電圧を倍にしたら明るくなるのは確かですが、何倍明るいなんていうのは、光度計、CdSとかの電子機器が無ければ測定できないのではないでしょうか。こんなあやふやなこと、高校の時本当にわかりにくくていい加減な内容だとうんざりした覚えがあります。そんなものを1等級差があると2.5倍だとか100の5乗根がなんとかだとか得意がって知識を誇っているものがいるが、空の星を指さして「あれとあれ 何倍明るさがちがうんですか?」と質問したい。このような科学の見方を現実からはずれた、ただの紙の上のみすぼらしいテスト用の知識という。どなたか、明るさが本当にどう決められたかわかっている人いますか?
 
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Re:月

 投稿者:未菜実  投稿日:2004年10月 9日(土)17時39分51秒
  今、急になくなると、いろいろ不都合が起こります。
現在の生物は、月が存在する条件下で進化してきました。
ですから、月の潮汐力が働かなくなると、大潮などがなくなり
それを目途に産卵などの繁殖行為をする生物は、生存を脅かされます。
それ以外にも、私達が気づいていない影響もあるんでしょうね。

では、最初からなかったらどうなっていたのでしょう?
現在の地球の生物は月の潮汐力の影響を大きく受けるという状況下
で進化しました。潮汐力がなかったら現在の生物進化はなかったと
言う説もあるくらいです。
少なくとも、現在の生物の進化とは違った方向に進んでいたのかもしれません。

この地球を考える時、まさに奇跡と言っていいくらい、幸運が重なって
生物が発生しました。あの地球の大きさに対して、異常に大きい月も、その
幸運の一つではないかと、私は考えています。
 
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