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シンホニーホール

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 5月19日(土)22時49分43秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  久しぶり、シンホニーホールのコンサートです。
気温差が大きくて暑さにも慣れないですが
今日はカラッとした五月の爽やかなお天気になりました。
プログラムはオールモーツアルトで親しみのある曲ばかり
「セレナータ・ノットルナ」ではソロ楽器のアドリブ演奏もあり
楽しく聴けました。
メインの「リンツ」は小編成ながら豊かな響きを堪能しました。
休憩時間にワインを頂くのはいつものパターンです。
今日は赤ワインにしました。
いやっー ライブは好いですねー
 
 

2018 5月の金剛山 (5)

 投稿者:山野 草太  投稿日:2018年 5月18日(金)23時38分23秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2018・5・15 5月の金剛山 (5)

新緑に包まれた野鳥と遊ぶ場所で待ちましたが、4,5羽ついばみに来ただけで終わりました。
この時期になると、餌が豊富にあるのでしょう、雪の頃のように次から次と来てくれませんでした。
いつものように香楠荘で食事 をとり、
久留野峠を経由してロープウエイの下に下りていきました。
下りる途中で「フタバアオイ」を見ましたが、なんとも地味で不思議な花が印象に残りました。
今回、山の春にあたり、いろいろな野草に出会えました。本当に不思議な花が多いなと思いました。
教えていただいたF氏をはじめ、皆さんありがとうございました。

写真① 「山ツツジ」
     新緑の中に赤い「山ツツジ」が映えていました。
  ②「シャクナゲ」
 ③「フタバアオイ」
     北海道~九州の、山地の林内に生える多年草
     和名の「フタバ」は、茎の先に葉を2つ、対生状につけることが由来。
     京都の賀茂神社の葵祭にも用いられるので、カモアオイの別名があります。
     また徳川家の「葵の御紋」は、本種の葉を3個組み合わせて図案化したものだそうです。
     写真の中央辺りに丸い花がついています。
 

稲の苗づくり

 投稿者:稲田 耕一  投稿日:2018年 5月18日(金)21時27分15秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  稲の苗づくり

五月に入ると農家は忙しくなります。
畑では野菜の植え付け、田では田植えに向けて諸準備が続きます。
このところ、雨がよく降るので畑には良いのですが、田は乾燥できず耕せないので農家では困っています。
13日(日)には、地域の農家が総出で恒例の用水路の泥上げをしました。
翌日、14日に稲の籾蒔き、水をやり土をかぶせて箱をすぐに育苗器に詰め込みます。
育苗器はセンサーを30℃に設定して、芽が3㎝ほどに伸びるまで育てます。
まるでサウナ状態で、出かかっていた芽がぐんぐん伸びていきます。
昨日(17日)、育苗器から苗箱を出して、軒下に作った日陰に並べました。
暗室状態の中で芽を伸ばしたので、まるでモヤシのように白っぽい状態です。
でも翌日になると、写真のようにすっかり緑を帯びて苗らしくなります。
当分日陰で育てますが、そのうち日向に並べて丈夫な苗にしていきます。
6月初旬の田植えまで、こうして苗作りが続きます。
朝夕の水やりは欠かせません。
日照りや風があると、乾燥が激しく苗が傷むので水やりには気を遣います。
農作業をしていると、季節の移り変わりがとても早く感じます。そして、一年の巡る早さに驚いています。

※写真① 育苗器からビニールや保温シートを外し、苗箱を取り出します。
   ② 軒下の陰に並べます。まるでモヤシのようにひ弱な感じです。
   ③ 翌日になると、日陰でもこのように緑を帯びた苗になります。朝夕の水やりは欠かせません。
 

2918 5月の金剛山 (4)

 投稿者:山野 草太  投稿日:2018年 5月17日(木)22時33分49秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2018・5・15 5月の金剛山 (4)
写真①
「ユキザサ」
名前の由来は、花が雪の結晶のようで、葉がササの葉に似ているところからユキザサといいます。
また、別名として、茎が小豆色をしているところからアズキナと呼ばれています。
アクやクセがなく、湯がいておひたしや天ぷらで食べるのが最適だそうです。
昔から山菜として貴重だったらしく、花が咲く前に根元から採取するため少なくなっているらしいです。

② 「ツボスミレ」
かわいい花です。
もともとスミレ属は、生育環境や交雑による変異が起きやすく、
学名が与えられているものだけでもおよそ200種、
それ以外の変異種も含めると、実際はどのくらいあるか正確にはわかっていないのだとか。

③ 「海棠桜(カイドウザクラ)」
わたしの庭では鉢植えの「カイドウザクラ」が春一番に花を楽しませてくれました。
山頂では、地植えで木は大きく、まだ花をつけていました。
また「カイドウザクラ」のあたり、牛さんの周りも含めて「ニリンソウ」が群生していることに初めて気づきました。
 

2018・5・15 2018 5月の金剛山 (3)

 投稿者:山野 草太  投稿日:2018年 5月17日(木)21時07分54秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2018・5・15 5月の金剛山 (3)

いつもの最終の休憩地(第四)で一息をつきます。ここまで来るとほっとします。
女性陣は、ここで給水。F氏は2リットルのペットボトル2本に水を汲み、バッグに入れて背負います。
4㎏の 付加かけて歩くのです。たいしたものです。
エネルギーを補給して最後の急な斜面を登っていきます。
頂上まで、距離はそうないので「よっこいしょ」と力を振り絞ってがんばります。
それでも皆さんから10mぐらいは差が出てついていきます。
頂上の気温を確かめ、女性陣は捺印所で 判を押してもらいます。
この事務所でいろいろな情報を得ることができます。「どの辺りで、何という野草が咲いている」という具合です。
それからいつもの記念写真を撮ります。
今日はいつもよりたくさんの方々と出会いました。新緑や山野草を求めて来ているのでしょう。


※写真① 最終の休憩地(第四)で一息をつきます。
          ② 捺印所で
   ③ いつもの記念撮影
 

2018 5月の金剛山 (2)

 投稿者:山野 草太  投稿日:2018年 5月16日(水)23時29分41秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  2018・5・15 5月の金剛山 (2)

頂上までに、一応四回休憩します。湧き水を飲めるのは、最初と最後(第四)の休憩場所です。
それ以外の休息地では、各自ペットボトルの水を飲みます。
適宜、各自が持ち寄った飴やチョコレートなどいろいろ交換しながらエネルギーを補給します。
M氏が、いつも袋入りのゼリー状栄養ドリンク(ビタミン入り)を配布してくれるのですが、これは便利です。
これからの炎天下でのさまざまな活動に利用できます。
登山だけでなく、暑い夏に向けて水分補給を十分に採りながら活動していきましょう。

※写真 ①「マムシソウ」 秋になると、鮮やかな赤い実がなります。今もその姿が目に浮かんできます。
    ②「クリンソウ」
    ③「花筏(はないかだ)」 葉の中央に花を咲かせる変わった植物 不思議ななー!!
      実がなると葉の上に黒い実がちょこんとできるそうです。
      雌雄異株、写真は、花が複数ついているから雄花だと思います。
      別名「嫁の涙(よめのなみだ)」。
 

2018 5月の金剛山

 投稿者:山野 草太  投稿日:2018年 5月16日(水)22時14分19秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  2018・5・15 5月の金剛山 (1)

5月の金剛山は、頂上18℃ありました。
平地では夏ですが、山は春から初夏に移ろうとしているようです。
山野草も一斉に顔を出し花をつけてきています。
私は、皆さんについていくのが精一杯で、足下の野草に目を配る余裕はありません。
リーダーが野草に出会うたびに足を止めて、名前を教えてくれますので、写真に収めます。
それが私にとって大切な休息になっています。
山ツツジや山藤がまだ咲いていて、新緑の中で 存在感を示していました。
写真に収めた山野草を中心に記録しておきます。

※写真① 「ヤマブキソウ」
   ② 「キバナちごゆり」
   ③ 「二人静」 なんと地味な花なのでしょうか!!
 

 キンポウジュ(ブラシの木)

 投稿者:山野 草太  投稿日:2018年 5月15日(火)20時55分27秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  2018・5・15 金剛山登山 キンポウジュ

キンポウジュ(金宝樹・金凰樹)
金剛山登山の帰り、河内長野にあるスーパー銭湯「風の湯」で汗を流します。
その駐車場に入る入り口に、高さ2mを超える木で、赤いブラシのような珍しい花が咲いていました。
今日、金剛山でいろいろな山野草について教えていただいたのですが、その藤光さんから、
「平地の花に関心ある?」というので、大いに興味のある私は飛びつきました。
それが、この赤いブラシのような花でした。見事に、赤く燃えるような色で、まさにブラシの形です。
私にとっては初めての出会いではなく、いつかどこかで見たことのある花でした。
藤光さんからは「金凰樹、でも(風の湯)のなかに金宝樹と書いてあった」と話がありました。

帰宅してから、テレビを見ていると、偶然にもNHK和歌山版のニュースで
この「きんぽうじゅ」が咲いているという事が紹介されたのでした。びっくり!!
花の名を「マキバブラッシ」といい 、オーストラリア原産ということなど知りました。

結局、「キンポウジュ」「マキバブラッシ」「ブラシの木」という3つの呼び名があることが分かりました。
以下にPCで検索して分かったことをコピーして記録しておきます。

ブラシノキの基本情報
学名:Callistemon
和名:ブラシノキ、ハナマキ  その他の名前:カリステモン、キンポウジュ、ボトルブラッシュ、ボトルブラシ
科名 / 属名:フトモモ科 / マキバブラシノキ属(カリステモン属)

ブラシノキとは
基本情報
特徴
マキバブラシノキ(カリステモン)属は、オーストラリア全域からニューカレドニアに30種が分布する低木から高木の常緑性花木です。
ブラシノキの最大の特徴は花の姿で、ビンを洗うためのブラシそっくりの姿です。
そこで英語ではボトルブラッシュと呼ばれます。庭木のほか切り花や枝ものとしても生産されています。
日本で流通しているマキバブラシノキ(カリステモン)属には、ブラシノキの和名をもつスペキオスス(Callistemon speciosus)、
ハナマキの和名でキンポウジュの別名をもつキトリヌス(C. citrinus)、シロバナブラシノキの和名のサリグヌス(C. salignus)、
シダレハナマキの和名のウィミナリス(C. viminalis)があります。そのほか、ハナマキにはいくつかの園芸品種が流通しています。

この木は、乾燥地が原産地のため、 極端な乾燥や山火事のときに
 パァーンと実が開いて 中の細かい種子が  風に飛んで散布される、
 という仕組みになっています。
 山火事でまっさらな土地に なったところに  すばやく芽を出して、
 その土地一帯の 優占種になるのが目的らしい。
  (ユーカリの木も同じ)

※写真① スーパー銭湯「風の湯」
    ②③ キンポウジュ(ブラシの木)
 

たんぽぽのちえ

 投稿者:ポポン太  投稿日:2018年 5月11日(金)22時50分58秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  たんぽぽのちえ

咲き誇っていたたんぽぽの花も いったん花とじくをしずかに休ませます。
たねに たくさんの えいようをおくっているのです。
こうして たんぽぽは たねをどんどん太らせるのです。
花はすっかりかれて そのあとに 白いわた毛ができます。
そのころになると それまでたおれていた花のじくが またおき上がります。
そうして せのびをするようにぐんぐんのびていきます。
風がよくあたるようにするためです。
わた毛についているたねを ふわふわと とおくまでとばすためなのです。

小学校二年生、国語で「たんぽぽのちえ」を学びます。
風土記の丘のたんぽぽは いまわた毛が舞っている頃です。
 

平和憲法を守る美しい女性たち

 投稿者:梅雨の はしり  投稿日:2018年 5月 8日(火)20時31分54秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  平和憲法を守る美しい女性たち

フェイスブックを見ていたら、この美しい女性の方々が目についたので
シェアーしました。応援したいと思いますが、お名前が浮かんでくる方が
二名ほどで、本当に失礼です。みなさん、ご存じでしょうか。
まだまだ、この方々に続くたくさんの女性がおられると思いますが
みんなで力を合わせて平和憲法を守りたいです。
 

花が咲き実を結ぶということ

 投稿者:立夏 とおる  投稿日:2018年 5月 7日(月)21時02分58秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  花が咲き実を結ぶということ
生きているということ
 いま生きているということ
土を耕すということ
汗をしっとりかくということ
 種を蒔き苗を育てるということ
 草のたくましさを賞賛しながら草とたたかうということ
土が乾くと水やりをするということ
花が咲き実を結び収穫するということ
 喉が渇き水を飲むということ
 自分で育てたものを食するということ
太陽の光と大地を湿らす雨に感謝するということ
この日は熟睡するということ

※写真① ナスを20本以上植え付け。 昨年、「皮、柔らかくて美味しい」と好評だったので
     ついたくさん植えてしまいました。
   ② ツタンカーメンのエンドウとスナップエンドウ まだ収穫しています。
   ③ 金柑(キンカン) 種がなく、ふっくら柔らかいので丸かじり。ビタミンCを。
 

湯浅の街歩き(趣のある看板)

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 5月 5日(土)22時36分25秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  古い街並みで見た趣のある看板です。
いいですね。ホッとします。

 

湯浅の街歩き(昭和の部屋)

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 5月 5日(土)22時30分37秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  白黒のテレビに拡大するプレートかけて見ましたよね。
蓄音機も懐かしい。


 

湯浅の街歩き(甚風呂)

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 5月 5日(土)22時23分54秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  同じく北町にある甚風呂です。
番台があり、浴場にはどういう訳か
映画のポスターがありましたよね。
これも懐かしいです。

 

湯浅の街歩き(ふれあいギャラリー)

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 5月 5日(土)22時14分53秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  北町にあるふれあいギャラリーです。
こんな作品をみると心が和みますね。
とっても素敵です。


 

湯浅の街歩き(こんなの懐かしいね)

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 5月 5日(土)22時08分56秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  こんなのありましたよね。



 

湯浅の街歩き(北町の街並み)

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 5月 5日(土)22時03分32秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  北町界隈の街並みです。
散策していると気分が落ち着きますね。


 

湯浅の街歩き(醤油資料館)

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 5月 5日(土)21時57分20秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  醤油資料館には、昔からの道具やらが
数多く展示されています。


 

湯浅の街歩き

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 5月 5日(土)21時46分7秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  連休後半のこどもの日です。
とっても清清しい五月晴れ。
と言う訳で、湯浅の街歩きに出かけました。
JRの駅前からすぐのところに立石道標があり
その前に立石茶屋があります。
 

ミカンの花の咲く頃

 投稿者:八十八夜  投稿日:2018年 5月 5日(土)06時12分1秒 237.156.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  ミカンの花の咲く頃

生きているということ
いま生きているということ
 それは 新緑の丘を歩くということ
 ウグイスの声に耳を澄ますということ
ミカンの花の香りに立ち止まるということ
急に五月雨にあうということ
 また、木漏れ陽がまぶしいということ
 行き交う人と「おはようございます」とあいさつするということ
大日山古墳から日進中学校を眺めるということ
爽やかな風を身体全体に受けるということ

※写真① 風土記の丘の散歩道からミカン園を望む。かすかにミカンの花の香りが漂       ってきます。
②、 ③ ミカンの花、いい香り!!(私の畑の写真です)
 

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