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お彼岸

 投稿者:いっちゃん  投稿日:2017年 9月24日(日)12時14分19秒 sp1-66-104-5.msc.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  .
  【彼岸花】
    紀ノ川の土手にも紅白の彼岸花が綺麗に咲いていました。

 
 

彼岸の風土記の丘

 投稿者:秋山 涼  投稿日:2017年 9月24日(日)07時43分55秒 139.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  彼岸の風土記の丘

彼岸の時期の風土記丘も爽やかな風が吹いています。
入り口付近に白いヒガンバナが植えられていました。
萩の花も咲き始めています。
大日山の頂上の古墳に いつもススキがもこもこと群がって
穂(花)をたくさんつけて秋の季節を表現してくれています。
ところが 毎年のことですが せっかくのススキの穂を彼岸の時期になると
刈り取られて行くのです。
商売をしている方なのか、あるいは地域で配るために刈り取っていくのか知りませんが。
すこしだったら許されるかもしれませんが、辺り一面の一番良い場所のススキの穂を、
たくさんの穂を。
 無粋なことをするなよ!!と残念で仕方ありません。
日前宮の森と日進中学校を見つめながら
風土記、大日山の秋を当分味わって歩きたいなと思っています。

※写真① 入り口近くに植えられていた白いヒガンバナ
   ② ススキの穂がなびく頂上(古墳)付近 手前一面にもこもことススキが群がっているのですが
       穂が全部刈り取られていて、写真は少し下の方の残されて穂です。
   ③ いつも日前宮の森と日進中学校を眺め 和歌山の町並みにうっとり。
 

ちっちゃなお花

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2017年 9月23日(土)11時18分22秒 softbank126086126052.bbtec.net
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  去年もアップしたと思いますが・・・
僕んちの玄関先に、今年も綺麗に咲きました。
順番に咲き始めたのは一週間ほど前でした。
二枚目は一昨日、で三枚目は今朝の様子。
満開のようです。こんなに纏まって咲いたのは初めてです。
 

秋の背景

 投稿者:いっちゃん  投稿日:2017年 9月22日(金)19時20分9秒 zaq3a558393.zaq.ne.jp
返信・引用 編集済
  コスモス

ヨーヨー 金魚

まつり半纏
 

おいやんたちが気になるカルガモ君

 投稿者:赤とんぼ  投稿日:2017年 9月21日(木)19時51分47秒 24.79.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  おいやんたちが気になるカルガモ君

昨日から、カルガモ君が1羽になり、「どうしたんやろ」と気にかけています。
今朝、さっそく見に行くと やはり1羽寂しそうにえさをついばんでいました。
ふと、仲間の声らしきものが聞こえたように思うのですが、
急に、そのカルガモ君が飛び立ってくるっと一周して姿が見えなくなりました。
「やっぱり、飛ぶんだ!!」と 当たり前のことに感動してしまいました。
そのあとにまた一匹、川の中にいました。実は飛んで行った先ほどのカモのようです。
6羽がここで いつまでも、いっしょに暮らしていくわけにはいきませんから、
親離れというか、それぞれが独立して行ったと思っています。
これはあくまでも、私の想像です。
それにしても、昨日も今朝も、私が見ていると、立ち止まり、あるいはわざわざ単車や自転車で見に来るのは、わたしと同じような年ごろの おいやん ばかり。
カルガモ君たちが気になってしょうがないという感じです。

 写真は1週間ほど前のものです。今は1羽、ひっそりと生きています。
※写真①  6羽そろって毛づくろい もうこの姿は見られないかな
   ②  このおじさんは、この細い道を自転車ついてグルッと回って近くの畑へ。
               小学生は 遠慮なくちかよってくるからなー 「みんな 飛びこむぞ!!」」
        ③    網を振り回す 小さい子どもたちが あぶないんだよなー
              橋の下に避難
 

ヒガンバナ

 投稿者:秋雨前線  投稿日:2017年 9月20日(水)09時31分45秒 7.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  ヒガンバナ

昨日、確か花開いてないので つぼみの姿を撮っておこうと思っていましたが、
今朝見ると、開いていました。
庭の隅に、何年か前に球根を植えたやつです。
もう あちこちの畦道や土手などで赤い絨毯のように咲き乱れる時期が来ているようです。
爽やかな良い季節がめぐってきました。
今年の夏の暑さが老いた身体に応えてきましたが、
なんとか、この涼しい季節に英気を養って
若さを少しでも取り戻したいと思っている今日この頃です。
庭の片隅に咲く ヒガンバナが応援してくれているようです。
 

コガネムシの幼虫

 投稿者:台風一過  投稿日:2017年 9月19日(火)11時22分52秒 93.230.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  コガネムシの幼虫

台風一過、被害はありませんでしたが植木など後片付けをしました。
そのうち大きめの鉢に植えていたゼラニュームが元気なく、枯れかかっていたので
根っきり虫にやられたかなと思い、軸を引くと簡単に抜けて
根が少しもありませんでした。
ひどい食べられ方です。
あんなに元気に背を伸ばし花を咲かせ続けていたのに
すっかり葉を落とし瀕死の状態です。
この大きな植木鉢の中に、いったい何匹の根っきり虫(コガネムシの幼虫)がいるのだろうと
少しずつ土を取り除きながら虫を掘り出していきました。
すると、ねっきり虫が49匹も出てきました。
成虫も1匹いました。これは土に潜って卵を産み付けたコガネムシなのか、土の中で成虫に育ったものなのかはわかりません。(ミミズが24匹)
サツキなども元気ないなーと思ったら、大体はこの虫にやられています。
ずっと以前にも記録しましたが、今回もコガネムシの幼虫の被害を記しておきます。
ちょっとグロテスクですが、悪しからず。

※写真① 植木鉢から抜いたゼラニューム 根が食べられてしまっています
   ② 植木鉢の土を少しづつ取り除いていくと 幼虫が次々と出てきました
   ③ 50匹近くの数に上りました。
 

敬老の日

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2017年 9月17日(日)09時34分12秒 softbank126086126052.bbtec.net
返信・引用
  敬老の日です。町内会からお祝いのお菓子を頂きました。
対象者は70歳以上だそうです。
精神年齢は還暦くらいだと思っています。ハイハイ(笑)
 

秋ですね~

 投稿者:いっちゃん  投稿日:2017年 9月16日(土)21時13分40秒 sp1-66-104-5.msc.spmode.ne.jp
返信・引用
  荒川の堤防。彼岸花。浮間公園。  

カルガモくんの子どもたち(2)

 投稿者:タイフウ18号  投稿日:2017年 9月15日(金)08時13分32秒 24.79.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  カルガモくんの子どもたち(2)

「餌、やりたいけど、おまえたち野生やから 我慢するわな」
観察していると、川の流れに逆らいながら餌の草(藻)などをついばみ進んでいきます。
時には鬼ごっこするように水上を羽ばたきして走り遊んでいます。ちょこんと潜っては、水草を捕っているようです。
道行く人も、暫し立ち止まり「かわいいねー」と言いながら注視していきます。
カルガモくんたちは、人をあまり気にする様子もなく無邪気に川を上っていきます。
夕方になると流れに乗って、やはり餌になる草などをついばみ下っていきます。
「夜はどこで休むのかい」と聞くと、「それは、内緒!!」といいます。
それでそっと後をついて行くと、倉庫(小屋)からすぐ近くの家並みの下、川縁のコンクリートのところで羽繕いをしていました。
それからまた川に入り6羽がまとまって道路(橋)下の流れにのってとどまっていました。
この橋の下が夜を明かす場所かなと思ったけど、流れているから水の中で寝てられないだろう、
やはり川に沿ったコンクリートの里道のようなところで夜を過ごすのだろうと思っています。
犬や猫は来ないだろうか心配だけど、見通しが良いところだからね。
夜暗くなってまで確かめに行ってないから分からないです。
「いよー、元気かい。みんなそろっているかい」「近いうちに台風来るから、気つけやー」
「9月いっぱいで川の水止まるで、藻も枯れてしまうし、水も家庭排水になり汚くなるぞ」
「寒い冬はどうするんや、食べるもん困るやろうな」 ・・・散歩の通り道でもあるので 、いつも話しかけています。

※写真① 藻をたべる 水が止まったときの様子
   ② 身を寄せ合って
   ③ 夕日に輝く川で
 

カルガモくんの子どもたち

 投稿者:タイフウ18号  投稿日:2017年 9月15日(金)07時39分21秒 24.79.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  カルガモくんの子どもたち

5月24日付けの記事で紹介しましたカルガモくん夫婦の子どもたちが、先日の稲刈り中、
田のそばの川に遊びに来ているのを発見しました。
全部で6羽います。大きさもほぼ同じで子どもたちばかりと思っていました。
でも1羽がいつもみんなを見守り、気にしながら一緒に活動しているので、
もしかしたら母親かもしれないと思うようになっています。未だに確信を持てないままですが。
5月に出会ったあのカルガモ夫婦の子どもたちが、ここが気に入って、しばらく過ごすというのでした。

?
 

稲刈りと籾すりなど

 投稿者:秋野 収穫  投稿日:2017年 9月12日(火)11時18分26秒 109.230.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  稲刈りと籾すりなど

9月9(土)10(日)の二日、稲刈りをしました。
「キヌヒカリ」という早生の品種です。近隣の農家の田も、この二日で刈り取っていました。
稲刈りと言っても、ご存じのようにコンバインに乗って運転するだけ。
コンバインのタンクが満杯になるとブザーが鳴って、稲籾を、その都度運搬車に排出します。
そして、運搬車で倉庫まで行って、乾燥機に送り込みます。
夜のうちに、乾燥機は決められた保水率になるまで動き、自動的に止まります。
翌朝、乾燥機から排出されて、もみすり機、選別測量器を通り30キロの 玄米の袋詰めができあがっていきます。
従って、稲刈りから、玄米になるまで米をさげるという動作が省略されて、作業がうんと楽になっているのです。
今年、乾燥機を一回り大きなものに新調しました。それで昨年まで稲刈りを3日(3回)に分けてしていましたが、二日で済むことになりました。
今年の米の出来は、平年並みです。
コンバインに乗って稲刈りをしていると、30匹ほどのトンボたちが 周りをグルグル回って、稲の間から飛び立つ虫たちを捉えていました。
トンボたちにとっては、一気に餌にありつけるビッグチャンスなのです。
トンボは子どもの頃からの友達なので、「しっかり食べろよ!!」と声をかけると、羽を揺らし、目をくるりと回して応えてくれます。

※写真①コンバインで稲刈り、タンクが満杯になると筒を運搬車に届かせて排出
   ②倉庫の乾燥機に、筒をつないで排出 右に籾すり機、選別測量器が連続して並ぶ。
   ③選別測量器で良い玄米と未熟米(小米)に分けられる。この小米を買い取りに来る業者がいます。菓子用になるらしい。
 

学習集会

 投稿者:いっちゃん  投稿日:2017年 9月11日(月)14時12分59秒 zaq3a558393.zaq.ne.jp
返信・引用
  憲法学習集会のご案内

「安倍首相の新たな改憲提言についてー自衛隊を憲法に書き込む改憲は何をもたらすかー」

 講師 学習院大学大学院 法務研究科 青井未帆 教授

 とき 2017.9.20 開場18.00 開会18.30 閉会20.30

 ところ 華月殿 5階「八洲」

 主催 和歌山弁護士会 共催 日本弁護士連合会

 入場無料・予約不要

 

紀陽コンサート

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2017年 9月 9日(土)22時45分49秒 softbank126086126052.bbtec.net
返信・引用
  紀陽銀行の文化財団のコンサートです。
格安で立派なクラシックコンサートが楽しめます。
添付の写真、プログラム判るかしら。
モーツアルトのピアノコンチェルトの20番です。
細やかに動く指のタッチがとっても軽快でしたよ。
メインのシンホニーはベートーベンの「英雄」
堂々としていて、久しぶりに充実感を味わいました。
いやーっっやっぱりライヴは最高ですね。


 

「戦慄のインパール」 を見て(その3)

 投稿者:ツクツクボウシ  投稿日:2017年 9月 8日(金)22時09分13秒 123.230.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  NHKスペシャル
「戦慄のインパール」 (2017/08/ 15日 ) を見て(その3)


くやしい悔しいよ!!この世に生まれてきて、自分の命を(個性豊かに、それぞれの才能を生かし)輝かすことができなかった、若い命の数々。この事実から目をそらさず 学び考えたいと思います。

◎ 「いまだ敵拠点を占領するに至らず
  突撃隊を玉砕に瀕せしめた
   至急適切なる対策を
   講ずる必要ありと認め
   忍びがたきを忍びて
   あえて 意見を具申す」それぞれの師団長の苦悩。
◎ 「作戦の変更を求める師団長と牟田口司令官とのけんかのやりとりが続いた。
   司令官は『善処しろとは何事かバカヤロウ』の応答だった。」(齋藤博圀少尉の回想録より)
    耳を貸さない牟田口司令官
◎ 「牟田口司令官から作戦参謀に『どのくらいの損害が出るか』と質問があり『ハイ5000人殺せばとれる(陣地を)と思います』と返事。
   最初は敵を5000人殺すのかと思った。それは味方の師団で5000人の損害が出るということだった。
   まるで虫けらでも殺すみたいに隷下部隊の損害を表現する。
   参謀部の将校から『何千人殺せばどこがとれる』という言葉をよく耳にした。」(齋藤博圀少尉の回想録より)

    ※ 隷下部隊(れいかぶたい) .旧日本軍、自衛隊で、恒常的に所属する下級部隊。
         (と検索の結果ありました)
一般の兵士のことを「隷下部隊(れいかぶたい)」と呼んでいたんですね。
映像の中から取り出した部分で、味方の兵士の命を「虫けら」の命のように軽く粗末に扱っていたことがよくわかりました。
牟田口司令官の個人の問題としてだけでなく、軍の上層部も。
自国民の命を虫けらのように扱うのだから、まして他民族をどう見ているか推し量られます。

なぜに、命の尊さが軽視されてきたのか、考えさせられます。

大日本帝国憲法 治安維持法などの法律 教育(教育勅語など) マスコミ(大本営発表、嘘の戦果を華々しく伝えて・・・) 偏狭な民族主義、裏を返せば他民族蔑視
侵略 皇軍・・・
北朝鮮の姿と重ねて、そして、今の日本の姿も、想像しています。

※写真①② (齋藤博圀少尉の回想録より)
   ③ 「天皇陛下万歳」よりも、多くは「母の名」を「父の名」を叫んで死んでいったという。
 

風景

 投稿者:いっちゃん  投稿日:2017年 9月 4日(月)21時54分18秒 sp49-96-39-70.mse.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  青空に、まるで五線譜のような風景。  

はじけて綿が

 投稿者:タイフウ15号  投稿日:2017年 9月 2日(土)21時52分42秒 64.79.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  はじけて綿が

タイフウ15号が秋風を引き込んでくれました。朝夕涼しくて少しは過ごしよくなりました。
畑に種を残すために綿を植えていますが、今では綿のコットンボールがはじけて、白い綿を吹き出しています。
種を包み込むように綿(繊維)がまとわりついているのです。
コットンボールの中に何個種が詰まっているのか、今度数えておきますが
20個ぐらいでしょうか。
この綿(繊維)を木綿(もめん)として私たちの生活の中に役立たせているのです。
これからは、まだ次々と花をつけ、コットンボールを実らせていきます。
そして、それがはじけて白い綿を吹き出していきます。

写真の中に、葉をくるっと巻き付けたものがあります。特有の「ハマキムシ」の所為なのです。
中に緑色をした小さな幼虫が住み着いて、葉をかじっていきます。
油断すると葉を全部食べて綿の木をズタズタにしてしまいます。
今までは、手で取り除いたりしてきましたが、今年はいろいろな病気や虫に良く効く、
殺虫殺菌剤「ベニカXファインスプレー」を買ってきて散布しました。
とても良く効きます。
トマトやナスなどの食べ物には使いませんが。
コットンボールがはじけ、白い綿を吹き出している様子もいいものです。
 

2017・8・30 金剛山登山(3)

 投稿者:アキアカネ  投稿日:2017年 8月31日(木)20時25分4秒 7.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  2017・8・30 金剛山登山(3)
いつもの香楠荘で食事。カツ丼定食でソバが付いているのですが
いつもペロリと食べてしまうのに、ソバのおつゆだけ飲んで残しました。元気なかったなー。
すぐ近くにある自然ミュージアムの向かいに柴栗(山栗)がたくさん実をつけていました。
「生け花にいいね」と話がありましたが、こうして見るとかわいいものですね。
帰りに道で、大きなミミズが横切っていました。
30㎝はありそうです。あまりの大きさに気持ち悪いですが、
乾燥した日の当たる道を、苦しいだろうに、なぜ横切っているのか不思議でした。
帰ってPCで「山ミミズ」で検索すると、「シーボルトミミズ」とありました。あのシーボルトが研究用に持ち帰ったのでしょう。
久留野峠を経由して下っていきますが、終着点近くでいつもの場所で「カラスウリ」を観察。
この種は、赤くならないものだそうです。
いつもの河内長野の「風の湯」で汗を流して帰りました。
爽やかな秋風も吹き始めたので、風土記の丘などを中心に歩き始めようと思っています。
体重を減らし、なまった身体と足腰を鍛えていこうと意識しています。
しんどかったけど、それなりにいつも楽しく歩いています。また誘ってください。よろしく!!

※写真① たくさん実をつけた「柴ぐり(山栗)」
② 「シーボルトミミズ」
③ カラスウリ
 

2017・8・30 金剛山登山(2)

 投稿者:アキアカネ  投稿日:2017年 8月31日(木)10時54分21秒 122.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  2017・8・30 金剛山登山(2)

写真① フシグロセンノウ
② ミズヒキ
③ キンミズヒキ
 

2017・8・30 金剛山

 投稿者:アキアカネ  投稿日:2017年 8月31日(木)10時29分5秒 122.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  2017・8・30 金剛山登山

ツクツクボウシのセミ時雨、猛暑もいよいよ観念して秋風が。
クーラーのきいた部屋で8月は昼寝たっぷりのなまった身体、
体重3kg近く増加のやばい身体で
8月の末、いつものメンバーで金剛山に登りました。
久しぶりの登山に悲鳴を上げました。しんどい!!足が重くて上がらない!!
皆さんについて行くのがつらい。いつも遅れ気味でハーハー、ヒーヒー!!
いつものことですが今回特にひどい、このしんどさ
いくつかの小休憩で 息を吹き返すが、以前のような元気が出ない。
励ましてくれた山野草などを記録しておきます。

    ※写真 ① ヤマジノホトトギス
     ② いつもの記念撮影
     ③  金剛山頂ライブカメラ(11時)の静止画より
 

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