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太刀魚の店・「たちじゅう園」

 投稿者:春一番  投稿日:2017年 2月23日(木)12時56分14秒 177.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  太刀魚の店・たちじゅう園

「ちちんぷいぷい」だったか、阿部野にある「たちじゅう園」という店の紹介があり心に残っていたので行ってみました。「うな重」はウナギですが、「たちじゅう」は太刀魚の「太刀魚重」なのです。身が柔らかいので先に油で揚げて、秘伝のタレで、かば焼きにしているのが珍しくて興味がありました。太刀魚は煮物、焼き魚、刺身などでとてもおいしい魚です。新鮮であれば、自分でも買って刺身にしたい魚です。有田、箕島漁港とのかかわりも放送で話されていたので関心を持ちました。若いころ、辰が浜にイカや太刀魚がたくさん上がっていて、漁師さんたちの仕事ぶりをスケッチしに行ったことがありました。それを油絵に描いていたのでした。
 「たちじゅう園」の場所は、天王寺駅から阪堺線にそって南に歩いていきます。阪堺線・阿倍野駅を過ぎると阪神高速に突き当たります。そこを左(東)に折れて、しばらく歩くと「たちじゅう園」がありました。11時前に着きましたがすでに5,6人並んでいました。いろいろ説明の張り紙を見て特徴を調べました。11時過ぎに、この店のばっさまが出てきて、メニューの説明をしながら、順に注文を取っていきました。私は特上・だし汁付きを注文しました。結局、11時半が開店ということでした。店内はそう広くはなく、15人でいっぱいで、30分ぐらいで入れ替え制のような形でした。(一日40人限定)
食べ終わって、外に出るとたくさんの人が並び行列ができていました。
この店は、以前から何度かテレビで紹介されていたようで、その影響が大きいなと思いました。

※写真① メニュー説明と注文を取るしっかりしたばっさま(エプロン姿))
② 注文した料理 特上で1400円、だし汁(150円?)
      飲み物は半額でビール300円 …合計2000円ぐらいだった。
③ 食べ終わって、外から店の様子。次のお客さんが並んでいました。
 
 

平城宮跡・散策(3・最終)

 投稿者:春一番  投稿日:2017年 2月21日(火)07時57分28秒 177.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  平城宮跡・散策(3・最終)

平城宮跡には、土、日に限り、「ぐるっとバス」が巡回していて、とても便利です。バス停の時刻表を見ると、20分おきに市内の観光地を巡っています。料金はどこまで乗っても100円です。今回JR奈良駅(西口)のバス停から乗って「大極殿」まで行きました。帰りは、朱雀門近くのバス停からpm5時前の最終に乗りJR奈良駅に戻りました。(この後、バスは「奈良まち」の方をまわり、「大仏殿前」「県庁前」「近鉄奈良駅」とぐるぐる回っているようです)(和歌山市内では、ちょっと想像してみました。日前宮→JR 和歌山駅→公園前・和歌山城→和歌山市駅→和歌山港→養水園→雑賀崎→新和歌浦→紀三井寺→竈山神社→伊太祈曽神社→風土記の丘→日前宮と・・・アカンカ・・・高齢者にはいいと思うけどなー散歩道あちこちつくれるよ・どこまで乗っても100円って、どう!!・・)

案内板に
「平城宮跡」の説明がありましたので記録しておきます。

『 710(和銅3)年、飛鳥に近い藤原京から奈良盆地北部のこの地に都が移された大路小路が基盤目状に通る 平城京の人口は10万人とも20万人ともいわれている。平城京の中央北端に位置する平城宮は南北1km東西約1.3kmの大きさで天皇の住まいである内裏 政治や儀式をとりおこなう宮殿 様々な役所、宴会の場となる庭園などが設けられていた。しかし、都は784(延暦3)年に長岡京へ、更にその10年後には平安京へと移り、平城京も宮もしだいに土の中に埋もれていった
現在、平城宮跡は国の特別史跡として大切に保存され、奈良文化財研究所が発掘調査を続けている。これまでの調査の結果、平城宮は四角形でなく東側に張り出し部をともなっていたことや,政治中心施設である大極殿と朝堂院の区画が東西2カ所あったことなどが明らかになっている。こうした成果にもとづき、遺跡の復元・表示をおこなっている。 』


平城京の東の張り出し、東南のすみにあたるところに「東院庭園」が復元されていて、日本の庭園の原型になるといわれています。今度、ここを見学したいなと思っています。

※写真①造酒司井戸の説明図 酒や酢の醸造用の水を汲んだ井戸がいくつか見つかっている。
②造酒司井戸
③平城宮跡ガイドのパンフレット絵地図
 

平城宮跡・散策(2)

 投稿者:春一番  投稿日:2017年 2月21日(火)06時53分33秒 177.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  平城宮跡・散策(2)

710年   なんと(南都)きれいな平城京
 794年 なくよ うぐいす 平安京

なつかしいと思いませんか。歴史の苦手な私が、いま歴史を懐かしく思っているのです。私だけではないと思いますが、だいたい受験体制のなかの暗記中心の学習でしたね。、いろいろな天皇や人物が出てきて覚えないといけない事柄が多く、歴史の面白さを味わえないまま過ぎ去っていったのですから。
それにしても、
驚くほど、奈良時代って短かったんですね。710年(和銅3年)に元明天皇によって平城京に遷都してから、794年(延暦13年)に桓武天皇によって平安京に都が遷されるまでの84年間です。「奈良の都」の異名を持つ平城京に都が置かれたことから、「奈良時代」というんですね。
そのうえ、740年から745年にかけて、聖武天皇は恭仁京(京都府木津川市)、難波京(大阪府大阪市)、紫香楽宮(滋賀県甲賀市信楽)に、それぞれ短期間であるが宮都を遷したことがあるというのも、すごいね。そして、再び平城京に戻したわけだね。先の大極殿を取り壊して移築していたから、改めて大極殿を、近くだけど別の場所に造ったんですね。
今回、「遺構展示館」を見学。遺構の発見当時の状態で保存・展示しています。また、出土した井戸や木樋などの貴重な遺物や、調査研究によって復元した建物模型なども展示していました。
近くでは、現在も発掘調査が進められていて、新たな発見が期待されています。

※写真①(第二次)大極殿跡の表示石柱
   ② (南側を望む)雑草が刈り取られ、広々とした空間が広がる。向こうの建物は朱雀門
   ③(東側を望む)遠くに若草山
 

平城宮跡・散策

 投稿者:春一番  投稿日:2017年 2月20日(月)21時54分13秒 177.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  平城宮跡・散策

大阪・天王寺での用(食事)が終わったので、思い付きで、奈良・平城京に行きました。復元された朱雀門、大極殿は皆さんもご存じだと思います。この二つの建物と資料館などがありますが 広い空間が広がるだけです。そして、この平城宮跡を近鉄電車が横切っています。
ここをゆったり散策したり、腰を掛けてぼんやりするのが、いいですね。 私は、バスツアーを含めて3度ほど見学、散策しています。
その時々心の中に、この平城宮の東に広がる空間は何なんだろうと気になったことがありました。しかし、背の高い雑草が生い茂り立ち入ることもできず、忘れていました。今回、行ってみると見事に雑草が刈り取られて足を踏み入れることができる広い空間が広がっていました。 急いでそこを歩いていくと、なんと大極殿跡に行きつきました。復元された立派な大極殿がそびえている近くに、もう一つの大極殿があったのです。「平城宮が東西に二つあったのか!!」と思わず勘違いをしてしまいました。勉強不足でした。
平城宮には時期の異なる大極殿が2つあり、これらは同じ時期には存在しなかったのですが、現在の平城宮跡では、(奈良時代の)前半の大極殿を建物復原、後半の大極殿を基壇復原(建物の基礎部分までの復原)して表示しているため、その区別ができるように、順に「第一次大極殿」「第二次大極殿」と呼んでいるのです。

※写真①朱雀門と近鉄電車
   ②(第一次)大極殿
   ③(第二次)大極殿の基壇
 

2月の雪の金剛山(第3弾)その8・最終号

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月14日(火)15時09分25秒 222.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2月の雪の金剛山(第3弾)その8・最終号


写真① 「香楠荘」からみた金剛山山頂あたり 手前の白い屋根の建物はロープウエイの山頂駅
     この風景を見ると、山頂、駅、「香楠荘」の位置関係がわかる それぞれ距離があります
  ② 雪で遊ぶ小さな子ども 雪遊びの家族姿も見られました 孫が近くに住んでいたら連れてきたいなーと思いました。
  ③ バスの時刻に追われて、下りは、いつものコースを変えて一直線に下る道(車が通る道)を一気に下りました。足疲れました。写真右手に
    いつも登り始めの急な階段が見えます
 

2月の雪の金剛山(第3弾)その7

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月14日(火)14時42分37秒 222.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2月の雪の金剛山(第3弾)その7

写真① 「星と自然のミュージアム」の屋根の雪
  ② 「香楠荘」のつらら
  ③  食事風景
 

2月の雪の金剛山(第3弾)その6

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月14日(火)14時22分4秒 222.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2月の雪の金剛山(第3弾)その6

雪景色を楽しみながら、昼食の「香楠荘」へ急ぎます。」
 

2月の雪の金剛山(第3弾)その5

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月14日(火)14時10分24秒 222.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2月の雪の金剛山(第3弾)その5

  一番雪深いあたり、野鳥たちの待つ場所へ急ぎました。ところが、今日は出発が遅れたために、ここに着く時間も遅く、すでに多くの方が餌を与えていたために野鳥たちも満腹になっていて、近くにたくさん来ているのですが食欲はいまいちでした。プロに近いようなカメラマンもおられてカメラを構えていました。少し遊んで、先を急ぎました。左側が急に落ち込み、かなり落差があり、足元が危険な場所です。ロープが張られていて慎重に歩きました。
 

2月の雪の金剛山(第3弾)その4

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月14日(火)12時59分42秒 222.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2月の雪の金剛山(第3弾)その4

写真① 牛さんもすっぽり雪をかぶって、かえって暖かそう。
    「モー、そんなことないよ、寒い!!早く春来い。」と言っているかも。
写真② いつもお参りする転法輪寺
     この前を左にとって裏道を歩き小鳥たちと出会う場所に。
     一番雪深いところになります。

写真③ まるで雪のトンネルをくぐって。 
 

2月の雪の金剛山(第3弾)その3

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月14日(火)12時28分22秒 222.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2月の雪の金剛山(第3弾)その3

写真① 事務所前の雪山での記念写真 (いつもは「かまくら」のように穴をあけていますが今年は山のまま)
           ここには食堂もありトイレなどもそろっています。
写真② 展望広場での記念写真
写真③ 今日も雪を目あてにした登山客が多い
 

2月の雪の金剛山(第3弾)その2

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月14日(火)11時52分1秒 222.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2月の雪の金剛山(第3弾)その2

写真① 急坂を少し斜めに撮ってみると、その急さが分かりますね。
    深い雪にいつもより気を使って登るせいか、滑るということはないのですが、疲れました。
写真②  登り切って広い道に出てほっとしたところです。
写真③ 雪の造形美にうっとりしながら頂上の事務所を目指します。
    いつも見る温度計は、皆さんの予想は、-4,5度でしたが、案外にも前回同様-3度でした。
 

2月の雪の金剛山(第3弾)その1

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月14日(火)11時30分37秒 222.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2月の雪の金剛山(第3弾)その1

2月13日(月)、(天気予報悪く14日の予定を繰り上げ登山)京奈和を走り、橋本近くなると天気怪しくなりみぞれ模様の雨。雪も積もっている。
これでは、登山も無理かな、と思っている時、携帯に電話あり。コンビニに止めて通話。河内長野駅からバスに乗って金剛山に行くとのこと。一路、河内長野駅の駐車場を目指し走る。おー、「七つ辻」かつて一度通ったことがあるなと思いつつ、右折して駅前の駐車場に到着。もうすでにバス停には長い列が。割引のある往復切符(写真①)をまとめて買ってきていただき乗車。満員です。バスは310号線、観心寺の前を通り、金剛山ロープウエイ前まで 走ります。いつもより登山時刻が遅くなったが、(帰りの2時台のバスに乗るために)4人元気に出発。私だけがアイゼンなし。安い靴ですが、溝が深く滑りにくいのです。金剛山の雪はパウダースノー、サラサラしていてとても気持ちの良い雪です。30センチの積雪らしく、初めての雪深い登山です。最初の登りと2回目の休憩までは身体が慣れるまでのつらい期間です。それを過ぎると歩くリズムができ少しは楽になります。

※写真① バス割引付き乗車カード
   ②  途中、休憩、水分補給や それぞれ持ち寄った菓子など出し合い燃料補給
   ③ 最終休憩地 2?の水をくむ藤光さんや北畠さん ここまでくると目の前の急な坂ですがあとすこしという希望が持てます。
 

アナログレコード倶楽部

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2017年 2月12日(日)20時34分13秒 softbank126086126052.bbtec.net
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  第二日曜日、恒例のアナログレコード倶楽部です。
カールベームとウイーンフィルでモーツアルトの交響曲39番。
シベリウスのバイオリン協奏曲など・・です。
両方とも70年代の録音だそうです。
バイオリンのチョンキョンファの何と若いこと・・
そりゃそうですよね。30年も前のジャケットですからね。
ベームとウイーンフィルが日本に来たのが、確か1984年ですから
やっぱり30年以上も前なのですね。
 

大本営発表

 投稿者:飛んでけ 寒波  投稿日:2017年 2月11日(土)10時41分54秒 222.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  大本営発表

「部隊全滅」を「玉砕」
「退却・後退」を「転進」
「本土の都市空襲・焼け野原」でも「損害は軽微」
「後方支援もない密林での餓死」を「死因は戦争栄養失調症」
・・・
つい先日オスプレイが落ちたが、
「墜落」を「不時着」ってあったね。
いま、「廃棄」したはずの南スーダン派兵の陸上自衛隊派遣部隊の日報が存在し、政府軍と反政府勢力との間に「戦闘が生起」「戦車や迫撃砲を使用した激しい戦闘」などの記述があったことが明るみに出ました。これを
「戦闘」を「散発的な発砲事案」と、戦闘の事実を知りながら当時の中谷元元防衛相は記者会見で述べました。
いま国会で、稲田防衛相は何と説明していますか?
真実を伝えない、隠ぺいしていく安倍内閣、政府の本当の姿を見ることはむつかしくなっています。維新や日本のこころ、など権力にすり寄り、改憲に手をかそうとしていますし、マスコミも、それぞれのトップが定期的に安倍首相と食事会を持っています。飼いならされていると見ています。
重要な記事が出るとき、図書館で産経・読売と朝日・毎日を比較することにしています。でもこれらの新聞も真実をはぐらかし、薄めてぼやかしたりしているようで心底信頼できません。だって、広告が多くて読みづらいし、権力にだけでなく、それぞれの企業にも気を遣うでしょうから。その点、近くに並べられている政党新聞にも目を通します。赤旗は広告もほとんどないし、一番、権力や真実と向き合っているようです。公明新聞、民主、社民の新聞にもさっと目を通します。自民党の新聞は見あたりません。必要ないのでしょうね。飼いならされた新聞があるからでしょうか。
これらが大本営発表になっていくと、恐ろしいですね。私たちの、ものの見方や考え方が、それらによって方向づけられ作られていくから。 私たちの考え方の基本は、日本国憲法ですから、それを変えようとしている流れを止めなければ大変なことになりますね。
 

2月の第2弾・金剛山風景 (4・最終回)

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月 9日(木)18時12分17秒 232.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  2月の第2弾・金剛山風景 (4・最終回)

「七十カラ」もお腹がすいてきたので 「香楠荘」へ向かいました。
途中、先週見た「氷の華」を探したのですが、雪が多く見つけられませんでした。代わってカマキリの卵のように枯れ枝に凍り付いた「氷の華」を教えてもらいましたが、写真はうまく写っていなかったので省きます。

写真① 「香楠荘」手前の広場、橋本の保育園の子供たちが並んで、私たちと一緒に
「香楠荘」へ。そこでお弁当、暖かいトン汁 が準備されているようでした。
②「ちはや星と自然のミュージアム」 金剛山の四季折々の山野草、その他自然について 優しく教えていただけます。 このミュージアムの向こうに「香楠荘」があります。
③ 記念写真を撮る展望広場からの眺め 富田林の街並みとPLの白い塔 この展望広場 から 「香楠荘」まで2,30分かかります。

※ ウランちゃん、皆さん、登ったことがあると思いますが、ゆっくり自分に合った登り方で行けば、だれでも金剛山のいろいろな自然を楽しむことができると思います。ロープウエイもあるし。明日からの寒波で雪がたくさん積もりそうですね。それなりの装備で雪を楽しみたいものです。来週も登れたら挑戦したいと思っています。
 

2月の第2弾・金剛山風景 (3)

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月 9日(木)17時16分28秒 232.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  2月の第2弾・金剛山風景 (3)

エサ台も設けられていて、そこについばみに来る野鳥を写真におさめたりしています。

写真 ①この野鳥、「ゴジュウカラ」かな。自信がないのでわからない。
②これは「ヤマガラ」でしょう。
③ 向こうに「葛城山」」
 

2月の第2弾・金剛山風景 (2)

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月 9日(木)17時09分18秒 232.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  2月の第2弾・金剛山風景 (2)

前回より雪が多く積もっていたので、野鳥たちがお腹を空かして待っているだろうと思いながら現場に到着。3人の方が望遠レンズのカメラで野鳥の姿を写していました。藤光さんにピーナツの粒をいただき右手に載せて、左手にデジカメを構えて待つと、すぐに手の平に乗ってきてついばみました。今日は数が多く、次から次に飛んできました。足元にこぼれたピーナツまで食べに真近かまでやってきました。ほんとうにかわいらしく楽しいひと時です。向こうに葛城山が見えます
 

2月の第2弾・金剛山風景 (1)

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月 9日(木)17時04分10秒 232.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  2月の第2弾・金剛山風景 (1)

先日水曜日、また金剛山に登りました。体調崩した方や他に用があり参加できない人が出て、結局二人だけの登山でした。今回は先週登ったためか、足取りは軽く藤光さんとおしゃべりしながら登れました。いつもは登るのに必死でとてもおしゃべりをするゆとりがありませんでしたが。
途中に3か所水が湧き出ていて、休憩場所になっています。
写真①は最終の水くみ場で、藤光さんは空のペットボトル(2?)に水を汲んでいます。ベンチもいくつかあって多くの方が休憩して、次の急斜面の登りに備えます。
写真②はその胸突き八丁、見上げるような急斜面が立ちはだかっています。しかし、つづら折りに斜めにゆっくり登っていくので、慣れればつらいことはありません。これを登り切れば頂上への広い道が待っていますから頑張れます。
写真③はいつもの記念写真 この後ろに富田林の街が広がり、今日はPLの白い塔も見えました。

?
 

懐かしい金剛山

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2017年 2月 7日(火)22時15分10秒 softbank126086126052.bbtec.net
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  立春太郎さんの金剛山詣で、何時もながら羨ましく拝見しています。
もう今では残念ながら、体力的に無理なようです。

ところが、ウランちゃんも一度だけ金剛山に登ったことがあるんですよ。
添付したのは、何と10年も前のショットです。
どうしてこのメンバーになったのかは定かに覚えていませんが
北畠さんや、小嶋君と一緒です。
懐かしいショットなのでアップしました。
立春太郎さんのアップには何時も励まされる感じです。
 

2017・2月の金剛山(6・最終回)「杉木立を下る」

 投稿者:立春 太郎  投稿日:2017年 2月 5日(日)21時46分27秒 21.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  2017・2月の金剛山(最終回「杉木立を下る」

「香楠荘」でお腹が大きくなったので、いよいよ帰りの山道です。でも、登坂が初めにあるので、身体が慣れるまでしんどい歩行になります。 登り切ると、あとはずっと下りです。途中、見事な杉木立を抜けるあたり、大好きな道です。なにがいいって、この引き締まった空気、垂直な杉木立の線に動的な人の動き、何とも言えない環境です。しかし、アイゼンをつけない私は行きの登り、滑ることなくここまで来たのですが、帰り道で木の根っこに足を引っかけ、2度転びました。ケガとか何もなかったんですが。足がしっかり上がっていないのですね。最終、ロープウエイの駅近くに降りてきます。そこから駐車場も近く、下山はいつもこのコースです。
登山後は、「風の湯・河内長野店」で汗を流しました。

※写真①②杉木立を歩く
③ 「香楠荘」 写真右端の建物は「ちはや星と自然のミュージアム」
 

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