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2018.1月 金剛山(1)

 投稿者:大寒 太郎  投稿日:2018年 1月20日(土)15時47分8秒 226.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  2018.1月 金剛山(1)

私にとって今年初めての金剛山登山。北畠さんたち二人の女性は15日に雪の登山をしています。
私はその日、都合わるく参加できず。その上先週の強烈寒波で風邪引きまして、近くの生駒医院へ。
「のど、真っ赤でんなー、一日4,5回水でうがいすることで、風邪引きのリスク半分以上減らせますよ。
うがい薬は他の良い菌まで殺しますから、水だけで良いのですよ」と、教えてくれました。
炎症を抑える薬をいただき 寝ることに徹して身体を休めました。(医院へは4,5年ぶり)
おかげで、この日の金剛山登山に間に合い元気に登ることができました。
もし調子わるければロープウエイで上がろうと思っていました。

登り口に、登山用具の店が開かれていて 次回の雪の登山に備えて「アイゼン」を買いました。
雪がくっつかないシールを貼ってもらって3000円でした。
小学生や幼稚園児もつぎつぎ登ってきました。雪を目指していたと思われますが、今日は雪なしの良い天気でした。

※写真① 買ったアイゼン、着脱が簡単
   ② 車登る道を小学生が登っていきます。私たちはここから階段を急登していきます。
   ③ 幼稚園児も元気に。
 
 

2018.1月 金剛山 (2)

 投稿者:大寒 太郎  投稿日:2018年 1月20日(土)15時32分50秒 226.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  2018.1月 金剛山 (2)

最初から急な登りが続くので、一番しんどいところなのです。
このちょっとした休憩が嬉しい。
今日はいつもより足が軽い。

※写真① 最初の休憩場は水飲み場、
                  ここ二回目の休憩場所   ちょっとエネルギー補給
            ② 右に小さな滝 急な階段を上る
             ③ 三回目の休憩
 

2018.1月 金剛山(3)

 投稿者:大寒 太郎  投稿日:2018年 1月20日(土)15時24分44秒 226.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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2018.1月 金剛山(3)

最終の四回目の休憩をすませると、胸突き八丁、左に急な坂を力を振り絞って登っていきます。
頂上は気温0℃
いつもの記念撮影、今日は三人の登山。

※写真① 記念撮影
   ② 二人の記念撮影 子どもたちがいっぱい
   ③ 危険な道 足場がわるい上に凍っていて滑りやすい。たよりないゆるんだロープを頼りに。
 

2018.1月金剛山(4)

 投稿者:大寒 太郎  投稿日:2018年 1月20日(土)15時07分53秒 226.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  2018.1月 金剛山(4)
野鳥観察場所には4,5人の方がカメラを構えて撮影していました。
私もピーナツを左手のひらに乗せ、右手にカメラを構えてシャッターを切りました。
二羽いっしょに手についばみに来ました。ヤマガラ、シジュウカラだろうか。
私たちは しばし 野鳥と遊びました。
 

2018.1月金剛山

 投稿者:大寒 太郎  投稿日:2018年 1月20日(土)14時54分38秒 226.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  2018.1月 金剛山 (5)

いつもの香楠荘で食事 私はカツカレーを注文。
 食事の後の登山はちょっとしんどい。
少し登って一気に下っていきます。

※写真① 食事風景
     ③ 馬の背、両サイド深く落ち込んでいます
     ③ 久留野峠 夏はすずしい風が吹き上がってきます。 右に一気に下りコンクリート道へ
 

2018.1月金剛山(6)

 投稿者:大寒 太郎  投稿日:2018年 1月20日(土)14時44分27秒 226.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  2018.1月 金剛山(6)

コンクリートの長い下り、砂利とか、落ち葉等で滑らないように、慎重に歩きます。
膝が笑ってきます。前回記した立派な杉が、今回も道を塞いでいました。大雨で根元の土がえぐられたようです。
下の方の道路がひどく傷められていました。水が下流の方に集まり浸食作用が強く働いたのでしょう。
修復の気配はまだありませんでした。
雪のない冬の金剛山は、新しい発見などありませんが 歩けることの喜びを味わいさせてくれる登山です。
私はすぐにみなさんと別れて帰路につきました。自宅に早く着いたので、花山温泉で汗を流しました。
ありがとうございました、次回雪の金剛山を期待しています。

※写真① コンクリートの長い下り道
   ② 倒れた立派な杉の木
   ③  えぐられ荒れた道路 

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寒さに耐えるツタンカーメンのエンドウ

 投稿者:小春日和  投稿日:2018年 1月16日(火)21時30分43秒 190.78.157.59.ap.yournet.ne.jp
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  寒さに耐えるツタンカーメンのエンドウ

今日は暖かく小春日和、畑に行ってエンドウの補強などをしました。
毎年のことですが、虫に茎をちょん切られたり、寒さに耐えきれず枯れてしまったりした エンドウに
新しい苗を植え付けました。
この新しい苗は、自宅の二階の南側窓際で育てていたものです。
温室のようなものですからぐんぐん育っていました。
明日は雨、そしてすこし寒さが緩むという予報、今日が植えるチャンスでした。
これから寒さが本番、エンドウは じっと耐えて春を待つのです。

※写真① 自宅二階の窓際で育てた エンドウの苗
   ② 枯れたエンドウに新しい苗を植え付ける。
   ③ 支柱を立てたエンドウ畑
 

野菜が高い!!

 投稿者:寒太郎  投稿日:2018年 1月14日(日)20時17分20秒 80.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  野菜が高い!!

年末から思っていましたが、大根たかいなー、普通1本100円ほどのものが200円を超えているよ。
他の野菜類を見ても皆、高いよ。これから鍋の季節、たっぷり白菜を使うでしょう。
私の家では、畑に必要なもの作っているけど生育わるいよ。
大根は、いつもの年より小さめかな。
白菜など玉に巻いてこないよ。でもなんとかうまくやりくりして食べているけどね。
動脈硬化を和らげるためにも、野菜をしっかり摂らなくっちゃー!!
※写真① 小松菜 大きめのものから間引いています。ほうれん草もなかなか大きくならない。
   ② キャベツ、ブロッコリー、白菜
 

Facebook(フェイスブック、FB)

 投稿者:冬型 つよし  投稿日:2018年 1月12日(金)11時41分9秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  Facebook(フェイスブック、FB)

Facebook(フェイスブック、FB)なるものを今年から本格的に取り組んでみようと思いました。
新しいpcにしてから「一太郎」を使っているからか、不具合が多く、文字を打ち込んでも消えたり、
いろいろうまく使いこなせず「やーメタ」と言う気持ちになっていました。
でも、最近やっとコピーを貼り付けられることが分かり、やってみたらうまくできたので、
昨年のこの同窓会掲示板の原稿を貼り付け、写真を添付して、練習としてやり始めました。
ちょうど、最近、友達として認証したことのない方が入り込んでいるのでびっくり。
高校生女子のようです。エラーの表示が出たにもかかわらず「友達になりました」とあります。
すぐに削除しようと思ったのですが、まあ様子を見ようかとそのままにしています。
そのうち以前から「友達リクエスト」が入っている5名の方々を、この際、認証しました。
どのような方かも分からないのですが、何か学べるかなという軽い気持ちです。
私自身も得体の知れない人間ですが、たくさんの方々が「知り合いかも」といって紹介されています。
自己紹介の欄で「座右の銘は何ですか」とあります。
別に書く必要はないのですが、あえて、相田みつをさんの「一生感動 一生青春」と「日本国憲法前文」としようと考えています 。
長年 職場の机の上に貼り付け、見続けてきた言葉ですから。

「一生感動 一生青春」については
『  一生勉強と一生青春は、一枚の紙の裏表のようなもの。
「年をとって困ることは、身体が固くなるばかりでなくて、
 頭が固くなること、心が固くなることです。
 心が固くなると、感動、感激がなくなります。
 一生青春を保つためには、心のやわらかさを保つこと。
 そのためには、具体的に何かに打ち込んでいくことだと思います。」
生前しばしばそう語っていた相田みつをは、
まさに一生勉強一生青春の言葉通りに生きた人間でした。
繰り返し書き続けた、この書に込められた思いを探ります。』
という説明があります 。


Facebook(フェイスブック、FB)ばかりやってられませんから、おりおり進めていきたいと思っています。
 

『愛は さりげなく』

 投稿者:一木 ひろし  投稿日:2018年 1月10日(水)11時11分10秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  『愛は さりげなく』

ご無沙汰でござります。一木ひろしです。新しい年を迎え、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
私は、今年もなんとか楽しく歌っていけそうです。あれもこれも認知症予防のためですが。
正月には、5曲ほど新曲に挑戦して覚えました。
最近歌っている主な歌を紹介しておきます。
『愛はさりげなく』、この曲は(五十川ゆき)という女性の歌手が歌っているものです。
曲が綺麗なので、飛びつきました。キーを+4にして歌っています。
女性のかわいい声で歌ったらいいのですが、74歳になろうとしているじいじが歌っています。
興ざめしないように努力しています。
『男のひとりごと』、(山崎ていじ) という歌手のうたです。気に入っています。原曲のキーでいけますので私の声に合っているのでしょう。
私にとっては、今年の中心になる歌だと思っています。
『再り会い』(めぐりあい)は、五木ひろしの古い曲です。でも調子の良い歌なので、どこでもまずこの曲から歌うことが多いです。
イントロナレーションは自分で考えて入れています。
「やっと会えたね 思い出酒場 二度とおまえを離しはしない いまならきっと倖せにできる
   昔の恋人に巡り会ったその熱い思いを歌い上げます 一木ひろしさん (めぐりあい)」という まあこんな風です。
『風花』、(こおり健太)という歌手の歌です。岡千秋作曲らしい良い曲です。少し私にとっては高いので、キーを-1にして歌っています。

 その他、『東京陽炎』(岩出和也)、『十勝厳冬』(松原のぶえ)『夕月おけさ』(天童よしみ) 『男の情話』(坂本冬美)、
『枯れ葉の街』(朝倉由美子)『アカシアの街で』(北村たけし) 『群青』(谷村新司)、『汽笛』(五木ひろし)、
『大阪ひとり酒』(男石宣隆)『雨の向こうの故郷』(津吹みゆ)『女の日本海』(西方裕之)『北の出世船』(福田こうへい)・・・
・・・新曲もあればナツメロも含めてさまざま歌っています。
なお、『桜貝』は私のメインの歌で、初めての場所では必ず歌うことにしています。

今後の当面の歌の行事予定
2月5日(月)フォルテワジマ 『再り会い』『愛はさりげなく』
3月4日(日)市民会館小ホール 『愛はさりげなく』
3月11日(日) 河北コミセン 『桜貝』
3月25日(日) 中野BC長久邸 『桜貝』
7月7日(土) 市民会館小ホール 『女の日本海』か『男のひとりごと』(予定)など

私が機嫌良く歌っていられるのも、YouTube、ICレコーダーなどのおかげです。楽譜も見ず、自学自習です。
自分の歌っている声を聞きたくもなかったのですが、修正したり、よりよく歌おうという向上心を持つためには、写真のようなICレコーダーが必要でした。
自分の歌声をカラオケスタジオや喫茶で録音して、PCに取り込み、聞き直して音程の間違いや、表現の仕方など、反省して修正するのです。
私の人生と一緒で反省しきりです。一緒にわいわいいって楽しむのもいいのですが、聞く人に心地よい歌声が響くことを願う者にとっては、
もちろん楽しんで歌いますが、自分なりの課題をもって一曲一曲真剣です。

今週は寒さ厳しいようです。私は歌って身体を温めています。皆さんも、歌の好きな方がおられましたら、YouTubeで練習できますので試してみてください。

※写真① 愛用のICレコーダー 携帯より小さいですが感度良し。
   ② パソコンに接続して充電と同時に歌の記録を取り込めます。
   ③ 寒中でもけなげに咲くゼラニュウム
 

ネリネ(ダイアモンド リリー)

 投稿者:小寒 太郎  投稿日:2018年 1月 7日(日)10時12分34秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  ネリネ(ダイヤモンドリリー)?

「紀泉高原」歩きの際、山中渓駅近く登り口の側の民家に咲いていた、ヒガンバナによく似た花、
こんな寒い冬でも花をつけているなんて信じられない、何なんだろう?と、夜もよく寝て考えました。
ヒガンバナによく似ているけれど、それほど繊細さはなかったな、と思い調べてみました。
ヒガンバナ科には違いないだろうから、そこを調べてみよう。
ありました。おそらく『ネリネ』という花に違いないと確信しました。
以下に、説明の記述を転載しておきます。

    ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

科・属名
ヒガンバナ科ネリネ属
英名
Nerine
Diamond lily
原産地
南アフリカ
開花期
10~12月
花の色
白、赤、ピンク、紫、オレンジ、複色など
別名
ダイヤモンドリリー
姫彼岸花(ヒメヒガンバナ)

ネリネは、ヒガンバナによく似た花をつける、南アフリカ原産の球根植物です。
光が当たると花びらがキラキラと輝いて見えることから、「ダイヤモンドリリー」という別名がつけられました。
17世紀頃から欧米で盛んに品種改良が行われ、日本には大正時代に伝わってきました。
しかし、ヒガンバナに似ていることから当時の認知度は低く、あまり広まらなかったようです。
近年になって、切り花の花もちが3週間~1ヶ月と長いことと、花色が美しいことから人気が出てきています。
ネリネの開花時期は、10月中旬~12月頃です。開花期間が長く、1ヶ月程度花を楽しむことができます。
ヒガンバナよりも「開花時期が遅く、開花期間が長い、毒がない、花が咲いているときに葉っぱがついている、日光を好む」という特徴の違いがあります。

         ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
(他の説明記述には、毒あり、と書いていたよ)
知らんかったなー、こんな素晴らしい花があったなんて。
ダイヤモンド リリー って、またいい名前ですね。
確かに開花期間、長いわ、この冬でもまだ花つけているよ。
いろいろ出会いがあって いいね!!
 

2018 初歩き「紀泉高原」(7)

 投稿者:小寒 太郎  投稿日:2018年 1月 6日(土)23時14分29秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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2018  初歩き「紀泉高原」 (7)


結局、墓ノ谷を囲むようになっている南側の尾根を下っていくのです。
四ツ池と六十谷の方への分岐点で、今回は四ツ池の方をとり、直川に下りることにしました。
落ち葉の積もった道を、滑りこけないように注意して駆けるように下っていきました。
四つ池があるから四ツ池コースと呼ばれているのだと思います。
上から順に三つ目まで水がありましたが、四つ目の池は、水がなく草などが生い茂っていました。
途中で6,7人の若者たちが登ってくるのと出会いました。同窓会でもあったのでしょうか。
今からどこまで行くのでしょうか、気になりましたが、先を急ぎました。
直川地区の家並みに入り、六十谷の駅を目指して歩きます。
13:45 四ツ池分岐
14:35ごろ 六十谷駅到着

休憩を含めて6時間ほどの紀泉高原歩き、一年の初めに当たってすがすがしい出発でした。
今年も、食事と運動(歩くこと)に気を遣って、健康に留意して楽しくいきたいと思っています。


※写真① 鉄塔の下をくぐって
   ② 四ツ池と六十谷方面への分岐点
   ③ 最初の池
 

2018初歩き「紀泉高原」(6)

 投稿者:小寒 太郎  投稿日:2018年 1月 6日(土)22時39分0秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2018 初歩き「紀泉高原」 (6)

林間休憩広場からは、和歌山市が一望できます。紀ノ川が海にそそぐ河口がよく見えます。また和歌浦湾が光って見え片男波の線も感じられます。
これからは南向きの尾根伝いを徐々に下りていくことになります。
途中で役ノ行者堂(墓ノ谷)に下りる分岐点があります。私は何度か下りたり、登ったりしています。受験シーズンになるとお参りする方々が増えるそうです。
12:50 六角堂
13;05 役ノ行者堂(墓ノ谷)への分岐点
13:15 鉄塔の下をくぐって通過

※写真① 林間休憩広場から和歌山市を一望
   ② 六角堂
   ③ 役ノ行者堂(墓ノ谷)への分岐
     かつては下の広い道を通って墓の谷に来て、そこからこの分岐点に登ってきて林間休憩広場へ行くということが良くありました。
 

2018初歩き「紀泉高原」(5)

 投稿者:小寒 太郎  投稿日:2018年 1月 6日(土)21時41分23秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2018 初歩き「紀泉高原」 (5)

雲山峰(490m)が近づくと上り坂がきつくなり、頂上に着いたかと思うとさらに上に続いていて、
結局2、3段階に坂が続いていて疲れに追い打ちをかけられます。
頂上といっても見晴らしが良くありません。でもここで食事をする方が多いです。
手前一人のおばさんはコーヒーを沸かして悠然と過ごされていました。向こうの3人は後から到着してお弁当を開きました。
私は、写真を撮って、次の林間広場に急ぎました。ここが最高峰なので、後は下りばかりです。
林間広場に着いたとき、一人のおじさんが自転車をついていました。
登山道を自転車で来られたのか、他に林道があるのか、不思議に思いました。
私はここで食事、食事していると、次々に到着された方々が前のベンチで食事を始められました。
木陰だったので寒くなってきました。

12:00 雲山峰 到着
12:20 林間休憩広場 昼食
12:50ごろ出発

※写真① 雲山峰頂上 食事される方々
   ② 林間休憩広場に到着 自転車を手にした方がおられました。
   ③ 食事などされる方々
 

2018初歩き「紀泉高原」(4)

 投稿者:小寒 太郎  投稿日:2018年 1月 6日(土)20時47分12秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2018 初歩き「紀泉高原」 (4)

10:55-11:05 休憩
11:35 鉄塔下を通過
11:45 鳥取池分岐 ここを下りると和泉鳥取、箱作の方へ。池の側まで道路が来ているから、池近くに車を置いて登ってこられるかも。
      ここを登ってこられた方にも出会いました。

※写真① 鉄塔下を通過
   ② 大阪湾を望む最終の場所から 先ほど通過した鉄塔が右手に。
   ③ 鳥取池分岐  要所要所にこのような表示板が設置されています。
 

2018初歩き「紀泉高原」(3)

 投稿者:小寒 太郎  投稿日:2018年 1月 6日(土)20時14分21秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2018 初歩き「紀泉高原」 (3)

これから長い尾根歩き、「ふたこぶラクダ」の背がたくさん並んでいるようなもので 、
こぶを登ったかと思えばまた下りる、それを何度も繰り返しながら雲山峰(490m)を目指します。
右手に大阪湾、関空、ずっとジェット機の離着陸の音が響いてきます。
途中に岩が突き出た場所が3カ所ほどあり、その一つで小休憩を取ることが多いです 。
10:20 滝畑への分岐
10:55  途中休憩
※写真① 滝畑への分岐。写真 上の道を行くと滝畑へ、左(第一パノラマ)から来て右折して、写真手前の方へ進んでいきます。
     昔、娘たち(小1、小4)を連れて六十谷からここまで来て、左折できずに、真っ直ぐ進んでしまい滝畑へ下りてしまった苦い経験があります。
     ここを通るたびに思い出します。
   ② 馬の背の道 両側が谷、まさに馬の背のようになっている地形 このような場所がいくつもあり、まさに尾根歩きの感がします。
   ③ 岩の飛び出した休憩場 途中に3カ所ぐらいあります。
 

2018 初歩き「紀泉高原」(2)

 投稿者:小寒 太郎  投稿日:2018年 1月 6日(土)19時23分2秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
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  2018 歩き「紀泉高原」 (2)

阪和道をくぐると登り口。
ここでセーターを脱ぎ、足下にカバーをつけて準備。
そのときお兄さん方が「お先に」と登り始めました。
昨年は、この急な登りを30分で登り切っています。今年は、体力が落ちていると思うので、
「ゆっくり 行こう!!」と心がけていました。
9:15 登り始め
9:55 第一パノラマ展望台に到着
なんと40分もかかっていました。
上に着くと休憩を終えた3人の兄さん方は出発、「さすが若さですね」と声をかけて挨拶しました。
大阪湾に浮かぶ関空などの景色を楽しみながら、エネルギーを補給。
そうしていると中年のおじさん二人が到着。少し休憩して先に出発。
私はゆっくり「ほな、ぼつぼつ行こか」と、自分に言い聞かせて出発。
10:05 展望台出発

※写真① 阪和道のガードをくぐると登り口
   ② 登り口でセーターを脱ぎ足下にカバー。
     写真、左のつづら織りの道を登っていきます。
     400m近くを一気に登って第一パノラマへ。
     これで9割方登り終わりだと思います。
   ③ 第一パノラマ展望台 今日は大阪湾、関空がよく見えます。
     ゆっくり休憩。エネルギー補給。先に3人の兄さんたちが出発、入れ替わって中年の     おじさん2人が休憩して、先に出発。

   
 

2018 初歩き「紀泉高原」(1)

 投稿者:小寒 太郎  投稿日:2018年 1月 6日(土)18時37分21秒 83.153.12.61.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  2018 初歩き「紀泉高原」 (1)
正月2日は、私の恒例の初歩き「山中渓から六十谷へ・紀泉高原山歩き」と決めています。
昨年と内容は同じになりますが記録しておきます。
自宅から和歌山駅まで歩きます。ゆっくり歩いて20分。準備運動です。
8時50分発の普通電車で山中渓へ。
大学生ぐらいの兄さんたち3人が一緒におり 、同じコースを歩く様子。
9:10 山中渓駅出発 登り口まで少し南下、線路を渡り民家をくぐり 登り口へ。
    阪和道をくぐると登り口。
※写真① 山中駅 向こうに3人の若者たち
    ② 民家近くにヒガンバナ? よく似ている、葉は少し太めかな。ちょっとしたことだけど、うれしいな。
    ③ 表示板 道、ここで左折。まっすぐ行かないように案内板
 

絵手紙の賀状

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 1月 5日(金)22時47分29秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  何時もながらのメッセージありがとうございます。
穏やかな表情ですが目の方向に何かを見つめいるような・・・


 

田井の瀬橋からの遠望

 投稿者:URANCHAN  投稿日:2018年 1月 5日(金)21時17分50秒 softbank126086121091.bbtec.net
返信・引用
  今日はめっちゃ寒かったね。日中の気温も5度位で・・・
何時もの喫茶店でコーヒーブレイクの帰り道、
急に晴れてきて夕日に山々が浮かび上がっていました。
何時も通っている道ですが、暫し車を止めて写真を撮りました。
一枚目は田井の瀬橋の西側、雲が切れて柔らかい風景です。
二枚目は東側です。それをズームしたのが三枚目。
竜門山には雪が積もっています。夕日に映えてとっても綺麗。
この付近の土地勘がある方、お判りでしょうが、好い撮影ポイントなんです。


 

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