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プロ修斗山口大会会場より

 投稿者:有永  投稿日:2018年 7月 8日(日)19時05分13秒
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  【ホームページから抜粋転載】
日本屈指のグラップラー岡田選手の寝技を防ぎ、いかに打撃で勝負するかがポイントと思われたこの試合は、1Rから激しい打ち合いとなった。早いジャブと大振りの左右のフックで仕掛ける岡田選手に、宮崎選手はショートパンチの連打で対抗する。打撃のヒット数は宮崎選手に分がある。組み付いてくる岡田選手にテイクダウンを許さず、打撃勝負をする宮崎選手。岡田選手がバックを奪いグランドに持ち込むが、立ち上がり向き合う。再びグランドでバックを奪った岡田選手のスリーパーホールドも、向き合ってしのぐ。2Rも一進一退の激しい攻防が続く。早いパンチを打って、すばやくステップバックする岡田選手を、宮崎選手が追う。宮崎選手の強打で岡田選手がこめかみをカットし、一時中断したが、その後も激しい打ち合いが続く。血みどろの大激戦の結果はドロー。互いの意地がぶつかり合った好勝負だった!


写真上:試合前に笑顔を見せる宮崎先生

写真下:大激戦後に

http://www.yamaguchihurukonkarate.com/news.htm

 
 
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